“駆け抜ける楽しさ”を満喫できる最高峰はやっぱり「ロードスター」。

“駆け抜ける楽しさ”を満喫できる最高峰はやっぱり「ロードスター」。|「「マツダ ロードスター」が27年で累計生産100万台を達成!」の1枚目の画像

出典: 221616.com

「ロードスター」は、「走る歓び」を訴求するマツダのクルマづくりを象徴する商品です。1989年の発売以来、ライトウェイトスポーツカー特有の“Fun(楽しさ)”を一貫して提供することにより、「ロードスター」は国や文化、世代を超えた様々なユーザーからの支持が高い車です。

今年3月には「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」と「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」をW受賞。

新型「マツダ ロードスター」はワールド・カー・アワーズ(WCA)が主催する2016年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)」を受賞、同時にWCAが主催する特別賞の一つである「ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー(WCDOTY)」も日本車として初めて受賞しました。1車種によるWCOTY、WCDOTYのダブル受賞は、同賞創設以来初めて。

軽量2人乗りオープンスポーツカー、というジャンルで 確固たる地位を築き、今尚新しいことに挑む「ロードスター」。世界中に多くのファンがいます。

世界中から支持され、2016年4月22日に累計生産100万台達成!

世界中から支持され、2016年4月22日に累計生産100万台達成!|「「マツダ ロードスター」が27年で累計生産100万台を達成!」の3枚目の画像

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マツダは、「マツダ ロードスター(海外名:MX-5)」の累計生産台数が4月22日に100万台に達したことを発表しました。これは1989年4月に宇品第一工場で初代モデルの生産を開始して以来、27年での達成となります。

「ロードスター」の100万台達成にあたり、マツダの小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOは、「初代の登場以来、これまで3度のフルモデルチェンジをしながら今日まで販売を続けることができたのは、世界中で『ロードスター』を支持してくださっているお客様のおかげです。マツダは今年で創業96周年を迎えましたが、節目となる100周年に向かって、『ロードスター』を今後もマツダブランドを象徴する車としてお客さまに走る歓びをお届けすることで、お客様との間に特別な絆を持ち、選ばれ続けるオンリーワンのブランドになることを目指しています。」と語りました。

“100万台達成記念車”が、全国のイベントに登場します!

“100万台達成記念車”が、全国のイベントに登場します!|「「マツダ ロードスター」が27年で累計生産100万台を達成!」の4枚目の画像

マツダは累計生産台数が100万台達成できたことについて、オーナーやファンの皆様に、これまでの支援への感謝を伝えるために、100万台達成記念車を5月3日に開催される広島県最大級の祭典「第40回ひろしまフラワーフェスティバル」の花の総合パレードへの参加をはじめ、日本国内、世界各国のファンイベントを巡回し、展示することを予定しています。

記念車にはこの4つのイベントで会える!

「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一のギネス世界記録を更新し続け、新たな記録に挑戦している「ロードスター」。“100万台記念車”をナマで拝みたいファンはぜひこのイベントに足を運んでみて♪


2016年 5月3日 第40回ひろしまフラワーフェスティバル 花の総合パレード
2016年 5月8日 オアシス ロードスター ミーティング(兵庫県・淡路島)
2016年 5月12日-27日 マツダブランドスペース大阪
2016年 5月29日 軽井沢ミーティング2016

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