俳優として活躍しており、マイフェニックス、刑事貴族などで有名な宍戸開さん。今回は宍戸開さんがこれまでに乗ってきた10車種をご紹介します。

宍戸開さんのプロフィール

生年月日: 1966年9月4日
出生地: 日本・東京都
血液型: B型
活動期間: 1988年 -

1987年 21歳 ルノー 5バカラ

2代目は3ドアハッチバックと5ドアハッチバックボディをラインアップする。FF駆動のみで、直列4気筒の1.8Lと1.4Lターボ、1.4Lの3ユニットを搭載する。GT系は5速マニュアル+3ドアとの組み合わせになる。

1989年 23歳 プジョー 205

約3700mmのコンパクトボディに3ドアと5ドアハッチバック、それに2ドアカブリオレをラインアップする。

1990年 24歳 プジョー 309GTI

今回インストルメントパネル、フロントグリル、リヤスポイラー&コンビネーションランプをデザイン変更し、トランクリッド形状を変更し、荷物の出し入れを容易にした。

1993年 27歳 シボレー S-10ブレイザー

シボレー伝統の大型ヘッドランプ、ゴールドボウタイ・エンブレム、クロスバー・グリルを装着、ひとめでシボレーと分かるアイデンティティを主張する。

1996年 30歳 シボレー ブレイザーシルバラード

オフロードキングと呼ばれる、シボレーブランドのブレーザーシルバラード。

2001年 35歳 メルセデス・ベンツ Gクラス

シャシーはC断面の鋼材を組み合わせたパイプを、メインフレームに使用するラダータイプ。ボディは5名定員のショート、7名定員のロング、ショートベース5名定員でオープンモデルのカブリオの3タイプ。

2003年 37歳 メルセデス・ベンツ E430ステーションワゴン

エンジンスペックは、最上級4.3LがV8・SOHCで279馬力、以下はV6・SOHCで3.2Lが224馬力、2.4Lが170馬力。組み合わされるミッションはすべて5速AT。

2006年 40歳 キャデラック SRX

GMがCTSで新開発した定評ある「シグマアーキテクチャー」をベースにした四輪駆動(AWD)システムを搭載。7名乗車が可能な3列目シートや、使い勝手に優れるカーゴ・スペースなど、ユーティリティー・ビークルに求められる多機能性をあわせ持つ。

2009年 43歳 トヨタ ハリアーハイブリッド

キャブフォワードの流麗なシルエットのオールラウンドクルーザーだ。220馬力の3L V6ユニットを搭載するモデルがハリアー3.0、140馬力の2.2L直4ハイメカツインカムを搭載するモデルがハリアーというグレードネーム。

2012年 46歳 レクサス RX450h

3.5L V6エンジンを搭載し、450hはモーターシステムを搭載し、4.5L車並みの動力性能を持つハイブリッド車となる。エクステリアは、全幅1885mmへとワイドトレッド、RX450hにはハイブリッド車に相応しい先進性を一層鮮明にするため、フロントグリル・フロントバンパー、LEDヘッドランプ、19インチアルミホイールなどの専用デザインをはじめ、シンボルマーク(フロント・リヤ)やヘッドランプ・リヤコンビネーションランプなどに専用のLEXUSハイブリッドブルーを採用した。

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